2017年07月01日

ローマ4章25節

「主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたからです」。

主の十字架と復活が、死をいのちに変え、虚無を希望に変えました。憎しみと呪いの象徴であった十字架が、愛と祝福の象徴に変わりました。この驚きが希薄になれば、信仰も生温くなります。喜びも次第に失われていきます。毎朝、ゴルゴダの丘を想起し、新たな感動で一日を始めしょう。
posted by e-grape at 08:52| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする