2017年07月31日

詩篇32篇5節

「私は、自分の罪をあなたに知らせ、私の咎を隠しませんでした。私は申しました。『私のそむきの罪を主に告白しよう』。すると、あなたは私の罪のとがめを赦されました」。

心に罪がなければ、主の前でも人の前でも、堂々としていられます。しかし、隠していれば、心は恐れに踊らされます。罪は、忘れても、心を支配しています。告白すれば赦されるのです。晴れやかな心で一日を初めましょう。
posted by e-grape at 07:09| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする