2017年08月02日

詩篇34篇18節

「主は心の打ち砕かれた者の近くにおられ、たましいの砕かれた者を救われる」。

人から注意や批判を受けると、防衛的になり、心を固くしがちです。己を省みて少しでも非があるなら、その非を認めて弁解しないでおきましょう。自分が正しくても、人に責められることがあります。勇んで自己正当化するより、主の前に賢く振舞うことを考えましょう。心を柔らかくして主の側に立つ者が勝利者です。
posted by e-grape at 07:23| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする