2017年09月27日

詩篇46篇1〜3節

「神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。それゆえ、我らは恐れない。たとい、地は変わり山々が海の真中に移ろうとも。たとい、その水が立ち騒ぎ、泡立っても、その水かさが増して山々が揺れ動いても」。

どんな事態に陥っても、この御言葉を繰り返し唱えることです。恐れが次第に消えていきます。恐れが消えれば、目の前の視界が開け、進むべき道がはっきり見えてきます。
posted by e-grape at 07:36| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする