2017年11月09日

詩篇57篇1節

「神よ。私を憐れんでください。私を憐れんでください。私のたましいはあなたに身を避けていますから。まことに、滅びが過ぎ去るまで、私は御翼の陰に身を避けます」。

危機に直面し、どうすることもできない時があります。その間、へたに動かず、危機が過ぎ去るのを待ったほうが良い場合もあります。身を低くして主に憐れみを求めるのです。主の御翼の陰に逃げ込み、じっと待つのも、信仰です。
posted by e-grape at 08:02| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする