2018年06月18日

詩篇119篇1節

「幸いなことよ。全き道を行く人々、主のみおしえによって歩む人々」。

人は本音で生きなければ疲れます。「古い人」の本音は肉の欲であり、「新しい人」の本音は主の教えです。私たちがまだ「古い人」だった時は、主の教えに従おうとすれば疲れました。しかし、「新しい人」になった今は逆です。主の教えに従うことが喜び、従わなければ心身共に疲れます。そのように変えられたのです。
posted by e-grape at 07:11| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする