2018年06月20日

詩篇119篇25節

「私のたましいは、ちりに打ち伏しています。あなたのみことばのとおりに私を生かしてください」。


くずおれた心で主の前にひれ伏すことが、希望の始まりです。打ち伏した瞬間から、喜びが芽生えています。主の憐れみが臨み、主の霊が堅く支え始めます。私たちがそのときどう感じようが、それが主の創り出される現実です。私たちのなすべきことは、その現実を信じ、主を喜ぶことです。
posted by e-grape at 07:53| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする