2018年06月25日

Iコリント12篇24節

「また、私たちは、からだの中で比較的に尊くないとみなす器官を、ことさらに尊びます。こうして、私たちの見ばえのしない器官は、ことさらに良いかっこうになりますが、かっこうの良い器官にはその必要がありません。しかし神は、劣ったところをことさらに尊んで、からだをこのように調和させてくださったのです」。

体に弱さを持つ人はその部分をかばい、かえって健康的な生活をします。神も教会の弱い部分を大事にし、全体を強くされます。
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