2018年08月13日

詩篇133篇1節

「見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんという幸せ、なんという楽しさであろう」。

聖書の神は父、子、聖霊が一つなる神、交わる神です。「神のかたち」に創造された人間も、仕え合って一つになることが仕合せなのです。自己中心では、その喜びは味わえません。謙虚でなければ、仕合せにはなれません。もう一回り心を広くしませんか。寛容な心が、人をも自分をも幸せにします。
posted by e-grape at 07:05| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする