2018年11月01日

第二コリント6章10節

「悲しんでいるようでも、いつも喜んでおり、貧しいようでも、多くの人を富ませ、何も持たないようでも、すべてのものを持っています」。

私たちには、悲しみの中でも喜ぶ自由があります。顔は泣いても、心は平安を保てます。富や知識は不十分でも、主の知恵で人の心を豊かにできます。私たちは、不要なものを持ちすぎかもしれません。それを捨て、主が入り込むスペースを広げてみませんか。
posted by e-grape at 07:05| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする