2018年12月08日

イザヤ22章4、5節a

「『私から目をそらしてくれ、私は激しく泣きたいのだ。私の民、この娘の破滅のことで、無理に私を慰めてくれるな。』なぜなら、恐慌と蹂躙と混乱の日は、万軍の神、主から来るからだ」。

誰もこんな叫びはしたくありません。なのに、「まだ大丈夫だ。私はいずれ悔い改める。それまで主は寛大に見過ごしてくださる」と、甘く考えていませんか。今日の悔い改めが、未来の私たちを救います。
posted by e-grape at 07:30| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする