2018年12月27日

第2コリント13章8節

「私たちは、真理に逆らっては何をすることもできず、真理のためなら、何でもできるのです」。

真理がパウロを突き動かします。怒りや利己心ではありません。真理がパウロの行動を制御します。臆病や恐れではありません。パウロが真理のためなら何でもできるというのは、たましいと体に真理なるキリストが宿っているからです。いま何が私たちを動かしているか、立ち止まって考えてみましょう。
posted by e-grape at 09:21| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする