2019年12月21日

IIテサロニケ3章16節

「どうか、平和の主ご自身が、どんな場合にも、いつも、あなたがたに平和を与えてくださいますように。どうか、主があなたがたすべてと、ともにおられますように」。

主がともにおられること、それが平和です。どんな場合にも、自分の感情に動かされず、心を静めて主にとどまりましょう。必ず平和が回復します。心が平和になり、悠然としていれば、進むべき道、なすべきことが見えてきます。
posted by e-grape at 12:21| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする