2017年06月28日

ローマ4章8節

「主が罪を認めない人は幸いである」。

「主が罪を認めない人」とは、信仰の原理で義とされた人です。その人は神の家族です。神の家族は、主に守られています。もはや何も恐れる必要はありません。ですから、信仰の原理以外の方法で、幸せになろうとしてはなりません。罪があるなら、隠さず告白して、主と和解しましょう。主は高らかに歌って、あなたのことを楽しみ、喜ばれます(ゼパ3:17)。
posted by e-grape at 07:40| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする