2017年12月05日

詩篇66篇1、2節

「全地よ。神に向かって喜び叫べ。御名の栄光をほめ歌い、神への賛美を栄光に輝かせよ」。

主の祝福を味わい、主の臨在に触れたなら、全身で主を賛美したくなります。でも、主の祝福を受ける前から、信仰によってそれを先取りし、喜び叫ぶこともできるのです。主は常に祝福を注ごうとしておられるからです。今日の痛み、悲しみに挫けないで、明日の祝福を感謝し、喜び、主の栄光をほめたたえませんか。
posted by e-grape at 07:13| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする