2018年08月04日

詩篇132篇4、5節

「私の目に眠りを与えません。私のまぶたにまどろみをも。私が主のために、一つの場所を見いだし、ヤコブの全能者のために、御住まいを見いだすまでは」。

ダビデは主の神殿を建てることを、何よりの願いとしていました。その願いは息子の代に成就します。私たちも、健康が許すなら、寝食を忘れて主の働きに没頭することがあっていいのではありませんか。主は熱い思いに応えてくださいます。
posted by e-grape at 07:28| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする