2018年11月07日

イザヤ7章14節

「それゆえ、主みずから、あなたがたに一つのしるしを与えられる。見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける」。

聖書はインマヌエル(神がともにおられる)の歴史です。そして、私たちの人生です。主の臨在は見えまいが、感じられまいが、信仰者には現実です。主の方は私たちを見ておられます。朝日を仰ぐときも、雨に濡れるときも、それを感じます。
posted by e-grape at 07:17| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする