2019年05月20日

エペソ4章26節

「怒っても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません」。

その人が何を怒っているかで、何に価値を置いているかがわかります。キリストは自分が侮辱されても怒らず、ただ神の愛と義を損なわれた時のみ怒られました。愛と義を大切にされたからです。自分の怒りが何のための怒りか、吟味してみましょう。感情的な怒りは、破壊的になる前に一日で収めましょう。
posted by e-grape at 21:24| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする