2019年10月16日

エレミヤ50章20節

「その日、その時──主のことば──イスラエルの咎を探しても、それはない。ユダの罪も見つからない。わたしが残す者を、わたしが赦すからだ」。

主が残されたユダの民は、祖国に帰還して、新しい共同体を建て上げます。日本のクリスチャンは少数ですが、主がこの国のために残された民です。「主が残す者」は罪赦されて心を一新し、新しい生き方をして、神の国の希望を次世代につなぎます。
posted by e-grape at 09:35| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする