2020年01月18日

Iテモテ2章6節

「キリストは、すべての人の贖いの代価として、ご自身をお与えになりました」。

私たちは御子イエスを代価にして、父なる神に買い取られました。それゆえ、御子の犠牲に値する生き方が期待されています。御子のいのちが代価ですから、私たちのいのちは重いのです。自分の心と体をけっして軽く扱ってはなりません。御子のいのちは永遠です。今日を、永遠の一日という意識で生きましょう。
posted by e-grape at 08:24| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする