2020年07月30日

ヘブル12章2節b

「イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました」。

実に、主イエスは、十字架の贖いによって救われることになる何億という罪人のことを思いながら、いのちを投げ出されたのです。二千年後の私たちのことも喜びとしながら、屈辱に耐えてくださいました。私たちには、主の偉大な十字架以外に誇るものはありません。
posted by e-grape at 08:45| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする