2020年11月19日

Iペテロ2章20節

「罪を犯したために打ちたたかれて、それを耐え忍んだからといって、何の誉れになるでしょう。けれども、善を行っていて苦しみを受け、それを耐え忍ぶとしたら、それは、神に喜ばれることです」。

正しいのに侮辱されて耐え忍ぶ喜びを、一度味わってみませんか。それは、十字架を耐え忍ばれた主イエスの喜びを共にすることです。悪意に愛と善で勝利することが誇りと思えるようになります。
posted by e-grape at 09:14| All | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする